新鶴ワイナリーの風景
新鶴ワイナリーの風景
新鶴ワイナリーの風景
新鶴ワイナリーの風景

Niitsuru Winery · Aizu, Japan

新鶴から、世界へ。
会津の風土を、一本に。

福島県会津美里町・新鶴の地で、自社畑で育てたぶどうだけを醸す。土づくりから瓶詰めまで、すべてを自分たちの手で。味わい深く香り高い、親しみやすい日本ワインをお届けします。

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Our Philosophy

ワインづくりは、
よいブドウから。

ワインづくりは基本的にブドウのみでつくられます。だからこそ良いブドウづくりが大切です。自社畑でつくるブドウは、できるだけ良い品質を目指し、“会津”ならではの味わいを表現しております。ブドウ一粒、一房を大切に。心を込めてワインをつくっております。

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グラスに注がれた新鶴ワイナリーのワイン Aizu Rosé — Cabernet blend

100% Estate-Grown & Estate-Made

100%自家栽培・自家醸造

通常、ワイン造りにおいてぶどうは農家から仕入れることが一般的です。しかし新鶴ワイナリーは自社で畑を持ち、自分たちで育てたぶどうだけで造る「日本ワイン」にこだわり、新鶴でしか成し得ない味を追求しています。

01

自社栽培

耕作放棄地を活用した自社畑で、土づくりから栽培まで。棚栽培と垣根栽培の両方を取り入れています。

02

自社醸造

2018年に醸造を開始。会津の風土(テロワール)を丸ごと封じ込めた一本を、心を込めて仕込みます。

03

会津の味

「日本のワインは美味しい」を証明する。この土地でしか成し得ない味わいを追求しています。

Our Wines

会津で育てた果実を、会津で醸す。

The Niitsuru Story

耕作放棄地から、
地域の未来へ。

新鶴地区はもともとワインブドウの産地。しかし農家の高齢化と担い手不足で耕作放棄地が増えつつあります。その現状を変えるため、耕作放棄地を活用し、地域活性化を目指しています。

沿革・会社概要を見る

新鶴のぶどう畑
夏空の下の新鶴ワイナリー

Visit the Winery

新鶴の丘で、
できたてのワインを。

Winery 10:00–16:00 / 定休日 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
新鶴駅・新鶴スマートICから車で約5分。会津若松ICから約20分。

アクセス・営業時間